札幌ライフセービングクラブ(札幌LSC)では、水辺の事故防止、監視・救助体制、教育活動に関する取材に対応しています。
番組・新聞・Webメディアなど、目的に合わせてご相談ください。
対応できる内容(例)
- 水辺の事故防止(離岸流・気象・危険サイン・未然防止の考え方)
- 監視・救助の現場運用(体制、連携、装備、訓練)
- ジュニア向け安全教育、学校・地域向け講習
- イベント安全管理(主催者側の体制づくり、救護動線)
- 北海道の水難事故事例
- ライフセービングについて全般(北海道・全国情報)
取材の流れ
- お問い合わせ(目的・希望日時・媒体・放送/掲載予定)
- 内容確認(必要に応じてオンラインで事前打ち合わせ)
- 取材実施
取材対応者(窓口)
上野 哲矢(クラブ 代表)
水辺の事故を「起きる前に減らす」ために、海水浴場の安全管理、救命・安全教育、取材協力(離岸流・風など海の危険の解説)に取り組んでいます。
現場の運用(体制づくり・判断・連携)を重視し、地域の水辺安全を支える活動を継続しています。
全国のライフセービング情報や、特に北海道内のライフセービング事情に精通しています。関係機関との連携、事故対応の経験などあり。

取材でお話しできるテーマ
- 離岸流・波・風など、海の危険と見分け方/予防行動
- 海水浴場「以外」の水域で事故が起きやすい理由と対策
- 海水浴場の安全管理(体制・配置・連絡・判断)
- 子どもの水辺安全(家庭・地域でできる見守りとルール)
- 救命(CPR・AED)の基礎と、一般市民への伝え方
主な資格・役割(抜粋)
- (公財)日本ライフセービング協会 認定インストラクター(サーフライフセービング/プールライフガード/BLS/ウォーターセーフティー)
- 国際ライフセービング連盟 インターナショナル・インストラクター
- 海上保安庁指定 主任海上安全指導員
- 北海道条例 水域利用調整協議会 元委員(知事任命)
取材依頼の際に教えてください(最短で調整できます)
- 媒体名/番組・記事の企画意図
- 希望日時/場所(現場・スタジオ・オンライン)
- 想定するテーマ(離岸流/安全管理/救命/子どもの安全 など)
- 放送・掲載予定日
取材・報道のご相談はこちら
「まず話を聞きたい」だけでも歓迎です。
札幌ライフセービングクラブ
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