| LIFEGUARD事業 イベントライフガード | |
トータルライフガード海水浴場やイベントの監視、パトロール・救助業務致します。 近年北海道でも海や湖、川になどで水を使ったレクリエーションが盛んに行われるようになって来ました。又、最近の傾向として、各種大会やイベントで生命にかかわる事故が発生した場合。大会主催者がその責任を問われ、訴訟になることがしばしばあります。まったく事故の想定がなくその対処さえ行わないのは重大な問題です。そこで当社は代表者の長年にわたるライフセービング活動の経験を生かし、有資格者によるライフガード活動を行います。水辺の事故防止と万が一の場合にすぐに対応できる様、総合的にイベントを応援致します。 代表者の上野は、日本赤十字社の救助員として17年以上の実績を持ち現在も銭函海水浴場・オタネ浜などで活動を続けています。さらに2001年にライフセービングクラブを立ち上げライフセーバーがいないビーチの監視・救助活動を続けています。又水辺のイベントガードなどで各種団体からの依頼も受けています。北海道という北の国でライフセービングの認知度も上がり益々活動も活発になっています。 北海道初 水上バイクレスキューチーム 北海道で初めて水上バイクを使った救助を業務として行っているのが当社です。ジェットレスキューは機動性を活かしたライフセービングです。アメリカやオーストラリア等ではすでに標準化しており、ライフガードが水上バイクを使った救助を行っています。水上バイクの後ろには特別な救助用の板(ライフスレッド)を取りつけ、ゴムボートや小型船舶の救助にくらべ半分の時間で、引き上げ、搬送が出来ます。又、海面状態が良くない場合などにも水上バイクの特性を生かし救助活動を行うことが出来ます。安全確実スピーディーな最新の救助方法です。日本全体でもまだ始まったばかりです。 |
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| ■業務委託内容 | |
・イベントや海水浴場などのサポート└安全管理やパトロール、救助業務全般。 ・人材派遣 └心肺蘇生法等の資格を持つ人員を派遣いたします。 ・テレビ撮影時におけるサポート └番組収録などの製作現場での安全管理等。 |
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| ■おもな使用器材 | |
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| ■監視救助・ガード体制 | |
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・事故防止の事前活動(危険場所の把握や予測) ・通報・発見から3分以内を目標に監視スタッフによる初動救命活動を開始します。 ・発見から20分以内を目標に関係機関への引継ぎを行います。 ・無線機をメンバー全員が携帯して常時、緊急連絡体制を確保します。 ・委託された活動地域の消防・警察、海上保安庁と連携をとって活動いたします。 ・AEDをイベント期間中にレンタル可能です。 |
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| ■社員保有資格 | |
・日本赤十字社 水上安全法救助員 ・日本赤十字社 水上安全法インストラクター ・日本赤十字社 救急法救急員 ・文部大臣認定 C級スポーツ指導員 ・WRM PWCレスキュードライバー ・WRM PWCレスキュアー ・JJRA エグゼクティブレスキューインストラクター ・2級小型船舶操縦士 ・特殊小型船舶操縦士 ・札幌市防災協会応急手当普及員 ・防災協会上級救命資格(AED) ※北海道でこれだけの人材と機材を使用して業務を行いことが出来るのは当社だけです。海水浴場など今現在、特に機材をお持ちでない場合も十分対応可能です。又、法人として活動していますので万が一に社員が怪我などした場合も想定して保険等の加入をしています。 |
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| ■お問い合わせ | |
札幌市豊平区平岸3条10丁目2-3 有限会社 北海道トータルシステム 担当上野 TEL 011-822-9922 FAX 011-824-7900 E-mail: guardアットマークtotalone.co.jp (スパム防止の為、お手数ですがアットマークを @ に変更してください。) |
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| ■実績 | |
・小樽市 サンセットビーチ銭函 監視業務・吉田学園 ライフセーバー講習 ・宮城県仙台市荒浜海水浴場 システムマネージメント・講習会 ・小型船舶安全講習会イベント (札樽ボート教習所協議会) ・ヨット大会 (大会運営団体) ・福利厚生海水浴 (一般企業) ・小樽市オタネ浜 (自主活動) 他 ※自主活動: 当社で保有する機材を使い業務が無い日に企業ボランティアとして、札幌ライフセービングクラブと協力し事故の多い海岸などで活動しています。又、売り上げの一部をユニセフに寄付しています。 |
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